2016

16

Mar

Cloud9

Gitで、ファイル共有[Cloud9]

Gitって最近よく聞くけどなんだろう。。って思ってましたが、
使うときがやってきました。
むか~し組み込みやってたときに使ってたVSS(Microsoft Visual SourceSafe)
みたいなバージョン管理ツールなんですね!

gitって、ググってみると、使い方とか、いろいろでてききますが、
SourceTree、GitHubとかBitbucketとか、何が違うかよく分からない・・・。

簡単にまとめます。

gitは、基本的には、黒画面のコマンドラインで操作できるんですが、
これだと、初心者にはむずかしい。
なので、視覚的に操作できるツール(SourceTree、TortoiseGitなど)がある!

GitHubとかBitbucketとかは、ネット上のgit共用サーバー?で、
gitをつかってアップできる機能&場所を提供しているサービスって感じ。
GitHubとかBitbucketは、それぞれ無料で、ある程度まで使えて、
もっと使いたかったら課金してねってサービス。

●Cloud9でgitの連携方法メモ
覚えている部分だけ。。

Cloud9で、プロジェクトを新しく作るとき
↓の赤枠部分にgitサーバーの情報を設定。
cloud9 git設定画面

Cloud9でgitを使うとなると、コマンド入力しか対応していないみたいで、
コマンド覚えないとダメ。

[最新版をダウンロード]
git pull

[変更したファイルをアップロード]
git add .
git commit -m ‘変更内容’
git push

ひとまず、ダウンロード&アップロードはできました。


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